永久修繕保証付き… ほつれ・破れのお直し 基本無料(何度でも) / 染め直し無料(初回のみ)お直し基本無料 / 染め直し初回無料
正藍冷染 nanakoori-SHIRT|日本最古の藍が紡ぐ、夏の一張羅
正藍冷染 nanakoori-SHIRT|日本最古の藍が紡ぐ、夏の一張羅
着る人の時間とともに、深まる藍。
時を重ねて受け継がれてきた藍染の技と、自然と人の営みが染み込んだ一着。
正藍冷染とは
日本最古の天然藍染技法と言われる「正藍冷染(しょうあいひやぞめ)」。
平安時代に編纂された『延喜式』にも記録が残る藍染め。そのなかには、夏の三か月間に限って染めるよう定められた記述もあり、まさに“夏だけの特別な染め”として大切にされてきました。人工的な熱を加えず、すくもと木灰に山からひいた沢水を加え、自然発酵によってじっくりと藍を建て、染め上げます。
この技法を今もなお守り継ぐのが、宮城県栗原市・栗駒文字の千葉家です。
千葉家で栽培される藍は「チヂミ藍」という品種で、古くから“強い藍”として知られています。東北の寒冷な気候にも負けず力強く育ち、発色や定着にも優れています。
現在、日本で正藍冷染を継承し実践しているのは、千葉家ただ一軒のみ。
さらに、千葉家の正藍冷染は、藍を育てるところから染料づくり、そして染め上げまで、すべての工程において一切の化学薬品を使わず、自然素材のみで行われています。
千葉家──藍に生きる家族
100年以上にわたり、藍の栽培から染色までを自家で担い続けてきた千葉家。
初代・千葉あやのさん(1889-1980)は、すべての工程を一人で担い、1955年に国の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定されました。
技術だけではなく“暮らしそのもの”を守ったことが評価されたあやのさんの藍染は、今も家族によって受け継がれています。
現在は、4代目・千葉正一さんがその技と精神を受け継ぎ、藍とともに生きています。
藍は生きている。気温や湿度に耳を澄ましながら、染められるのは夏のほんのひとときだけ。
だからこそ生まれる、深く澄んだ“夏の藍”があります。
年間を通じた藍の営み
千葉家の藍づくりには、地域の人々も深く関わっています。
特に収穫や藍玉づくりの工程では地域の方々が手伝いに訪れ、共に作業を行います。
その姿は、藍が単なる染料ではなく、土地に根ざした“共同の営み”であることを物語っています。
藍草を育て、乾燥させ、発酵させて「すくも」をつくり、藍を建てて染め上げるまでに、実に1年3ヶ月の歳月がかかります。
そして染色ができるのは、気温と湿度の条件が揃う6〜7月の約2ヶ月間のみ。自然のサイクルとともに生まれる、まさに“季節限定の青”です。
染め上げた後の洗いには、千葉家の前を流れる清流「二迫川(にはさまがわ)」が使われています。代々この川の水を用いて仕上げが行われており、自然の恵みとともに藍染が続けられています。
・1月:種用藍の選抜
・4月:藍の種まき
・5月:苗づくり
・6月:畑へ定植/堆肥づくり/藍建て準備
・8〜9月:藍の刈り取り・藍もみ・乾燥
・冬:乾燥葉を発酵させ「すくも」に
・6月〜:藍建て・染色(夏季限定)
藍は、時間をかけて育つもの。 このシャツは、その一年の営みの上に成り立っています。
nanakoori-SHIRT──風を纏うシャツ
正藍冷染の魅力をまとう一着として、今回選んだのは縁日の定番「nanakoori-SHIRT」。
斜子織の通気性の高い綿布は、肌離れが良く、汗ばむ夏でもさらりと着られます。
そこに染まる正藍冷染ならではの爽やかで澄んだ青が、纏う人にひとときの涼やかさを届けてくれます。
前開きのないプルオーバー型。ゆとりある身幅、肘が隠れる袖丈。現代の暮らしにもなじむユニセックス設計です。
色ムラについて──藍のゆらぎを味わう
本製品は、昔ながらの技法とすべて手作業による手染めで染め上げています。そのため、どうしても色ムラや濃淡の差が生じます。
藍は“生きた染料”です。気温や湿度、その日の天候、染めの順番など、さまざまな条件に左右され、同じ藍でも一日として同じ色にはなりません。
1着1着、色の出方やムラの表情が異なります。
このような特性をご理解いただき、ムラも自然の味わい・一点ものの魅力として楽しんでいただける方のみ、ご購入をお願いしております。
どうかご理解の上、お迎えください。
― 正藍冷染と“ムラ”の話 ―
文化を未来へつなぐ価値
正藍冷染nanakoori-SHIRTは、簡単に手が伸びる価格ではないかもしれません。
けれど、この一着が生まれる背景には、「文化を絶やさない」という覚悟があります。
土づくりから始まる藍の栽培、化学薬品を使わずに染料を建てる発酵の時間、そして夏の短い期間にしかできない染めの工程。
わたしたちは、この文化がこれからも続いていくように、ものづくりの対価としての価格を大切にしています。
1年3ヶ月の手間暇、地域の方々の想い、1着が生まれるまでには途方もない時間と手間と人の手が関わっています。
この価格には、受け継ぐ人たちの時間と技、そして文化を守る想いが込められています。
栗駒文字、日本にただ一軒つづく正藍冷染を訪ねて。[1]
栗駒文字、日本にただ一軒つづく正藍冷染を訪ねて。[2]
お手入れについて
正藍冷染は天然染料と発酵の力で染め上げているため、色落ち・色移り・退色が生じやすい繊細な染めとなっております。
以下の点にご注意いただきながら、藍の変化を楽しんでご使用ください。
- 洗濯は水洗い(洗剤なし)を推奨していますが、汚れが気になる場合は中性洗剤を使用しても問題ありません。
- 洗濯機の使用も可能です。ネットに入れ、他の衣類とは分けて単独で洗ってください。
- 濡れたまま放置せず、洗濯後はすぐに陰干ししてください。
- 漂白剤・乾燥機の使用は避けてください。(色褪せ・縮みの原因になります)
- 直射日光は退色の原因になりますので、保管の際も光の当たらない場所での保管がおすすめです。
- アイロンをかける際は、当て布をして中温で行ってください。
- 正藍冷染ならではの発酵由来の香りが感じられることがありますが、洗濯を重ねるうちに自然と薄れていきます。
永く着るよろこびを支える、縁日の「永久修繕」サービス
縁日では、職人たちが手しごとで仕立てた衣服を、お客さまと一緒に育てていきたいという思いから「永久修繕」サービスをご用意しています。
「すこしほつれてしまった」「引っかけて破れてしまった」など、もしものトラブルがあった場合でも、基本的な修繕(ほつれ・破れ)は無料(※送料別途)で対応いたします。
道具として、衣として、長く使い続けられる安心感をお届けしたい。
縁日は、“ものを選ぶこと=暮らし方を選ぶこと”と考えています。
修繕を重ねながら、あなただけの一枚に育てていただけたらうれしいです。
正藍冷染の染め直しについて
「色が薄くなってきたので、また藍を染め直したい」
そんなご要望にもお応えします。
ただし、正藍冷染の染め直しは、他の商品と異なり、初回も含めすべて有料(¥11,000・税込/送料別途)となります。
藍を育て、建て、染めるまでにかかる膨大な時間と手仕事の積み重ねゆえ、正藍冷染の染め直しを有料とさせていただいております。どうかその背景をご理解いただけましたら幸いです。
正藍冷染は6月〜7月の限られた期間にしか染めることができないため、染め直しをご希望の場合には、毎年5月中に「永久修繕ページ」よりお申し込みください。
永久修繕ページはこちら
ご利用について
※このサービスは会員さま限定(登録無料)です。
※会員登録がまだの方は、こちらよりご登録の上、お問い合わせください。
※状態により修繕できない場合や、追加料金が発生する場合があります。
※染め直し対象は、縁日で購入いただいた正藍冷染製品に限ります。
FAQ(よくあるご質問)
Q色落ちはしますか?
Aはい。天然藍染の特性上、特に最初の数回は色落ちや色移りが生じることがあります。
ただし、一般的なインディゴ染めに比べると色落ちは穏やかです。使用とともに落ち着いていきますので、自然な経年変化としてお楽しみください。
Q洗濯はどうすればいいですか?
A
できれば水洗い・手洗いが理想的ですが、生活の中でお手入れが難しい場合には、洗濯機(ネット使用)で中性洗剤による洗濯も可能です。
・他の衣類とは分けて単独で洗ってください。
・洗濯後は濡れたまま放置せず、すぐに陰干しを。
・漂白剤、乾燥機の使用は避けてください。
Q藍の匂いは気になりますか?
A
使いはじめは、藍由来の発酵臭が感じられることがあります。
これは天然染料ならではの香りですが、数回の洗濯で自然と和らいでいきます。
Q修繕や染め直しはできますか?
A
はい。ほつれや破れなどの基本的な修繕は無料で対応しています。
ただし、正藍冷染での染め直しはすべて有料となります。
・初回染め直し:¥11,000(税込・送料別)
・「永久修繕ページ」よりお問い合わせください。
Q染め直しはいつでも行っていますか?
A
正藍冷染の染め直し受付は毎年5月限定です。
染めは気温と湿度が整う6〜7月の約2ヶ月間のみ実施されるため、年間を通して常時対応はしておりません。ご希望の方は5月中にお申し込みください。
着る人の時間とともに、深まる藍。
時を重ねて受け継がれてきた藍染の技と、自然と人の営みが染み込んだ一着。
正藍冷染とは
日本最古の天然藍染技法と言われる「正藍冷染(しょうあいひやぞめ)」。平安時代に編纂された『延喜式』にも記録が残る藍染め。そのなかには、夏の三か月間に限って染めるよう定められた記述もあり、まさに“夏だけの特別な染め”として大切にされてきました。人工的な熱を加えず、すくもと木灰に山からひいた沢水を加え、自然発酵によってじっくりと藍を建て、染め上げます。
この技法を今もなお守り継ぐのが、宮城県栗原市・栗駒文字の千葉家です。
千葉家で栽培される藍は「チヂミ藍」という品種で、古くから“強い藍”として知られています。東北の寒冷な気候にも負けず力強く育ち、発色や定着にも優れています。
現在、日本で正藍冷染を継承し実践しているのは、千葉家ただ一軒のみ。さらに、千葉家の正藍冷染は、藍を育てるところから染料づくり、そして染め上げまで、すべての工程において一切の化学薬品を使わず、自然素材のみで行われています。
千葉家──藍に生きる家族
100年以上にわたり、藍の栽培から染色までを自家で担い続けてきた千葉家。初代・千葉あやのさん(1889-1980)は、すべての工程を一人で担い、1955年に国の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定されました。
技術だけではなく“暮らしそのもの”を守ったことが評価されたあやのさんの藍染は、今も家族によって受け継がれています。
現在は、4代目・千葉正一さんがその技と精神を受け継ぎ、藍とともに生きています。藍は生きている。気温や湿度に耳を澄ましながら、染められるのは夏のほんのひとときだけ。
だからこそ生まれる、深く澄んだ“夏の藍”があります。
年間を通じた藍の営み
千葉家の藍づくりには、地域の人々も深く関わっています。特に収穫や藍玉づくりの工程では地域の方々が手伝いに訪れ、共に作業を行います。
その姿は、藍が単なる染料ではなく、土地に根ざした“共同の営み”であることを物語っています。
藍草を育て、乾燥させ、発酵させて「すくも」をつくり、藍を建てて染め上げるまでに、実に1年3ヶ月の歳月がかかります。そして染色ができるのは、気温と湿度の条件が揃う6〜7月の約2ヶ月間のみ。自然のサイクルとともに生まれる、まさに“季節限定の青”です。
染め上げた後の洗いには、千葉家の前を流れる清流「二迫川(にはさまがわ)」が使われています。代々この川の水を用いて仕上げが行われており、自然の恵みとともに藍染が続けられています。・1月:種用藍の選抜
・4月:藍の種まき
・5月:苗づくり
・6月:畑へ定植/堆肥づくり/藍建て準備
・8〜9月:藍の刈り取り・藍もみ・乾燥
・冬:乾燥葉を発酵させ「すくも」に
・6月〜:藍建て・染色(夏季限定)
藍は、時間をかけて育つもの。 このシャツは、その一年の営みの上に成り立っています。
nanakoori-SHIRT──風を纏うシャツ
正藍冷染の魅力をまとう一着として、今回選んだのは縁日の定番「nanakoori-SHIRT」。
斜子織の通気性の高い綿布は、肌離れが良く、汗ばむ夏でもさらりと着られます。そこに染まる正藍冷染ならではの爽やかで澄んだ青が、纏う人にひとときの涼やかさを届けてくれます。
前開きのないプルオーバー型。ゆとりある身幅、肘が隠れる袖丈。現代の暮らしにもなじむユニセックス設計です。
色ムラについて──藍のゆらぎを味わう
本製品は、昔ながらの技法とすべて手作業による手染めで染め上げています。そのため、どうしても色ムラや濃淡の差が生じます。
藍は“生きた染料”です。気温や湿度、その日の天候、染めの順番など、さまざまな条件に左右され、同じ藍でも一日として同じ色にはなりません。
1着1着、色の出方やムラの表情が異なります。このような特性をご理解いただき、ムラも自然の味わい・一点ものの魅力として楽しんでいただける方のみ、ご購入をお願いしております。
どうかご理解の上、お迎えください。
― 正藍冷染と“ムラ”の話 ―
文化を未来へつなぐ価値
正藍冷染nanakoori-SHIRTは、簡単に手が伸びる価格ではないかもしれません。けれど、この一着が生まれる背景には、「文化を絶やさない」という覚悟があります。
土づくりから始まる藍の栽培、化学薬品を使わずに染料を建てる発酵の時間、そして夏の短い期間にしかできない染めの工程。
わたしたちは、この文化がこれからも続いていくように、ものづくりの対価としての価格を大切にしています。1年3ヶ月の手間暇、地域の方々の想い、1着が生まれるまでには途方もない時間と手間と人の手が関わっています。
この価格には、受け継ぐ人たちの時間と技、そして文化を守る想いが込められています。
栗駒文字、日本にただ一軒つづく正藍冷染を訪ねて。[1]
栗駒文字、日本にただ一軒つづく正藍冷染を訪ねて。[2]
お手入れについて
正藍冷染は天然染料と発酵の力で染め上げているため、色落ち・色移り・退色が生じやすい繊細な染めとなっております。以下の点にご注意いただきながら、藍の変化を楽しんでご使用ください。
- 洗濯は水洗い(洗剤なし)を推奨していますが、汚れが気になる場合は中性洗剤を使用しても問題ありません。
- 洗濯機の使用も可能です。ネットに入れ、他の衣類とは分けて単独で洗ってください。
- 濡れたまま放置せず、洗濯後はすぐに陰干ししてください。
- 漂白剤・乾燥機の使用は避けてください。(色褪せ・縮みの原因になります)
- 直射日光は退色の原因になりますので、保管の際も光の当たらない場所での保管がおすすめです。
- アイロンをかける際は、当て布をして中温で行ってください。
- 正藍冷染ならではの発酵由来の香りが感じられることがありますが、洗濯を重ねるうちに自然と薄れていきます。
永く着るよろこびを支える、縁日の「永久修繕」サービス
縁日では、職人たちが手しごとで仕立てた衣服を、お客さまと一緒に育てていきたいという思いから「永久修繕」サービスをご用意しています。「すこしほつれてしまった」「引っかけて破れてしまった」など、もしものトラブルがあった場合でも、基本的な修繕(ほつれ・破れ)は無料(※送料別途)で対応いたします。
道具として、衣として、長く使い続けられる安心感をお届けしたい。
縁日は、“ものを選ぶこと=暮らし方を選ぶこと”と考えています。
修繕を重ねながら、あなただけの一枚に育てていただけたらうれしいです。
正藍冷染の染め直しについて
「色が薄くなってきたので、また藍を染め直したい」そんなご要望にもお応えします。
ただし、正藍冷染の染め直しは、他の商品と異なり、初回も含めすべて有料(¥11,000・税込/送料別途)となります。
藍を育て、建て、染めるまでにかかる膨大な時間と手仕事の積み重ねゆえ、正藍冷染の染め直しを有料とさせていただいております。どうかその背景をご理解いただけましたら幸いです。
正藍冷染は6月〜7月の限られた期間にしか染めることができないため、染め直しをご希望の場合には、毎年5月中に「永久修繕ページ」よりお申し込みください。
永久修繕ページはこちら
ご利用について
※このサービスは会員さま限定(登録無料)です。※会員登録がまだの方は、こちらよりご登録の上、お問い合わせください。
※状態により修繕できない場合や、追加料金が発生する場合があります。
※染め直し対象は、縁日で購入いただいた正藍冷染製品に限ります。
FAQ(よくあるご質問)
Q色落ちはしますか?
A
はい。天然藍染の特性上、特に最初の数回は色落ちや色移りが生じることがあります。
ただし、一般的なインディゴ染めに比べると色落ちは穏やかです。使用とともに落ち着いていきますので、自然な経年変化としてお楽しみください。
ただし、一般的なインディゴ染めに比べると色落ちは穏やかです。使用とともに落ち着いていきますので、自然な経年変化としてお楽しみください。
Q洗濯はどうすればいいですか?
A
できれば水洗い・手洗いが理想的ですが、生活の中でお手入れが難しい場合には、洗濯機(ネット使用)で中性洗剤による洗濯も可能です。
・他の衣類とは分けて単独で洗ってください。
・洗濯後は濡れたまま放置せず、すぐに陰干しを。
・漂白剤、乾燥機の使用は避けてください。
・他の衣類とは分けて単独で洗ってください。
・洗濯後は濡れたまま放置せず、すぐに陰干しを。
・漂白剤、乾燥機の使用は避けてください。
Q藍の匂いは気になりますか?
A
使いはじめは、藍由来の発酵臭が感じられることがあります。
これは天然染料ならではの香りですが、数回の洗濯で自然と和らいでいきます。
これは天然染料ならではの香りですが、数回の洗濯で自然と和らいでいきます。
Q修繕や染め直しはできますか?
A
はい。ほつれや破れなどの基本的な修繕は無料で対応しています。
ただし、正藍冷染での染め直しはすべて有料となります。
・初回染め直し:¥11,000(税込・送料別)
・「永久修繕ページ」よりお問い合わせください。
ただし、正藍冷染での染め直しはすべて有料となります。
・初回染め直し:¥11,000(税込・送料別)
・「永久修繕ページ」よりお問い合わせください。
Q染め直しはいつでも行っていますか?
A
正藍冷染の染め直し受付は毎年5月限定です。
染めは気温と湿度が整う6〜7月の約2ヶ月間のみ実施されるため、年間を通して常時対応はしておりません。ご希望の方は5月中にお申し込みください。
染めは気温と湿度が整う6〜7月の約2ヶ月間のみ実施されるため、年間を通して常時対応はしておりません。ご希望の方は5月中にお申し込みください。
商品情報
生地:綿100% 斜子織(ななこおり)染色:天然木灰発酵建て 正藍冷染
生産地:岩手(縫製)/宮城(染色)
サイズ(UNISEX)
| S | M | L | LL | |
| 適正身長 | 150〜160cm | 160〜170cm | 170〜180cm | 180〜185cm |
| 着丈 | 62cm | 63cm | 65cm | 66cm |
| 肩幅 | 41cm | 45cm | 48cm | 50cm |
| 身巾 | 54cm | 57cm | 60cm | 63cm |
| 袖丈 | 33cm | 34cm | 35cm | 36cm |
着用イメージ
【Sサイズ着用】身長160cm

【Mサイズ着用】
身長160cm

【Lサイズ着用】
身長175cm

【LLサイズ着用】
身長175cm
【商品在庫について】
当店は実店舗も運営しており、商品在庫を実店舗と共有しております。そのため、タイミングによってはご注文完了後でも品切れとなってしまう可能性がございます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
(万が一品切れになってしまった場合は、当店より別途ご連絡させていただきます)






















